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クリスマスツリーが収納しやすい場所は?袋やケースでコンパクトに!

   


クリスマスツリーを飾ることは楽しいしキレイだし好きなのですが、片付けが私は苦手です。

買った時に入っていた箱に戻せば良いのはわかっているものの、袋なケースでコンパクトに収納できないものでしょうか。

そこで、クリスマスツリーが収納しやすい場所・袋なケースでコンパクトに収納できる方法などを調べてみましたよ。

私と似ている方がいましたら、参考にしてみてください。

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クリスマスツリーが収納しやすい場所は?

クリスマスツリーは、年に1回飾るものです。

他の期間は収納されていることになりますね。

何に収納するかということも大切ですが、どこに収納するのかということは重要なポイントになると思います。

どのように収納するのかにより、収納する場所も変わってくるかもしれませんが、いくつか例を挙げていきます。

ベッドの下

1つ目は、ベッドの下に置くという方法があります。

ベッドのタイプにもよりますが、下に物を置けるようになっている場合は、そこを収納場所にするというのもアリです。

しかし繰り返しになりますが、クリスマスツリーは、年に1回登場するものなので、ベッドの下という、いつでも簡単に取り出せる便利な場所にツリーを収納するのは少しもったいないような気もするのは私だけでしょうか。

いつでも取り出すことが可能なベッドの下は、普段頻繁に使うものを収納すると便利になると思うので、年に1回登場するクリスマスツリーは、他の場所に収納する方が良いかなと思います。

クローゼットや押し入れ

2つ目は、クローゼットや押し入れです。

やはり、普段頻繁に出し入れしないものは、クローゼットや押し入れに収納したいですよね。

結束バンドでしっかり固定することで、かさばらずにクローゼットや押し入れの空きスペースを作って収納するのが良いと思います。

ロフトや床下収納

もしご自宅にロフトや床下収納がある場合は、そこを使うのがオススメです。

人により違うかもしれませんが、ロフトや床下収納は頻繁に使うものはあまり収納しない場所なので、クリスマスツリーを収納するのに良い場所だと思います。

レンタルスペース

もし、ご自宅にはどうしてもクリスマスツリーを収納する場所がないという場合は、レンタルスペース(貸倉庫)を利用するという方法もあります。

友達でレンタルスペースを個人で利用している人がいますが、クリスマスツリーとは話が反れますが、バーベキューの道具などを収納しているという話を聞いたことがあります。

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確かに、家の中に収納するのは場所もとりますし、年に数回しか使わないものなので、賢い活用の仕方だなと思いましたね。

このように、目的がクリスマスツリーの収納だとしても、もちろんそのスペース内には他のものを収納して良いわけですし、最近はレンタルスペースの個人利用も多いので、使ってみるのも良いかもしれませんね。

私の自宅の近くにもレンタルスペースが増えてきていて、利用者が増えてきているのだなあと実感しています。

袋やケースでコンパクトに収納!

さて、収納場所はどうにか確保できそうだけれど、なるべくコンパクトに収納したいですよね。

基本的には、買った時の箱に収納するのが、一番コンパクトにまとめられる方法ですが、紙の箱は数年経つと破れてしまったりしますよね。
そこで、他の収納方法を紹介します。

透明のプラスチックケースに収納

中が見えるので、翌年出す時に探さずにサッと出せます。

収納場所に合わせて同じ形のケースを使うようにすると、全体的にスッキリと収納が可能になります。

プラスチックなので、破れるという心配もありませんね。

クリスマス専用の箱を用意します

ひとつにまとめることが細かいものを紛失から防ぐためにも良いです。

最初に買った時に収納されていた箱と同じようなものがみつかると良いですね。

クリスマスツリー収納袋を活用

横長の大きなクリスマスツリー専用袋というものがあります。

これでしたら、オーナメントを付けたまま収納もできるようですよ。

袋に入っているので、オーナメントが落ちてしまっても紛失の恐れもなくて安心です。

いっその事、片付けない

調べていたら、面白いものを見付けました。

クリスマスが終わったらオーナメントのみ外して、部屋のグリーンとして楽しんでいるという方がいるようです。

確かに、これでしたら収納する必要もないですし、お正月には和風な飾りを楽しんだり、七夕には短冊を飾ってみるのも楽しいかもしれません。

レンタルを利用する

クリスマスツリーをレンタルするという方法もあります。

ツリーそのものをレンタルすれば、収納する必要がありません。

さいごに

クリスマスツリーの収納方法と収納場所についてまとめました。

家のデッドスペースを活用することが良いですし、収納場所をなんとか見つけてみてください。

どうしてもない場合は、レンタルスペースを利用するという方法もありますし、ツリーをレンタルするという方法もあります。

どの場合にしても負担にならないように楽しみたいですね。

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